ドトールとドトール珈琲店の違い

こんにちは、タケです。

みなさん、「ドトール珈琲店」って知ってますか?

ドトールって元々喫茶店じゃないの?なんで今更「珈琲店」?普通のドトールとなんか違うの?

と、不思議に思ったので、実際にドトール珈琲店へ行ってみました。

ドトール珈琲店はレベルアップしたドトール

結論から言うと、店内の雰囲気も商品の価格帯もちょっとレベルアップしたのがドトール珈琲店です。

この「ちょっと」というのがミソで、ルノアールや椿屋珈琲店ほどは高くはないけど、しっかりコーヒーを楽しめるといった感じです。

駅近や商店街にある、あの慌ただしいイメージのドトールとは一線を画す、落ち着いた佇まいが「ドトール珈琲店」です。

なお、コーヒー、デザート共に、最安が単品450円(+税)です。

ちょっとコーヒーとデザート、で1000円かかると思ってください。「ドトール」と思って行くと手ごわいですw

コーヒーも同じ450円でも炒り方で3種に分かれているなど、普通のドトールとはこだわりが違うのが伺えます。

メニューはおしゃれな木のブックカバーでした

この記事を書くにあたり、公式サイトを覗いてみたのですが、ドトール珈琲店はかなり店舗数が少ないみたいですね。2店舗?

ボクが行ったのは 「ドトール珈琲店 川崎ゼロゲート店」です。

ドトール珈琲店とは別に「ドトール珈琲農園」なんてのもあるみたい。ドトール珈琲店とは、また何か違うんですかね?

機会があったら行ってみよう。

ではまた。

生活
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継続のタケ

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